スタート価格大幅値下げしました。
【マニア、バイヤーの方必見】
素材: シルバー925(スターリングシルバー)、コヨーテやウルフの牙、ターコイズ(トルコ石)、サンゴで構成されています。
デザイン: 牙や爪の上部には、シルバー製の羽根のモチーフが施されています。
文化的意味: 凶暴な動物の爪や牙は、ネイティブアメリカンの多くの部族のシャーマンや戦士のみが着用を許され、力、勇気、保護、そして自然界との精神的なつながりを象徴する強力な精神的対象と見なされています。
現在はワシントン条約により本物の牙を使ったジュエリーは生産できません。
※1950年代の物で、60年くらい前にニューメキシコ州ガラップ周辺のナバホ族から友好の証として現地で直接頂いた品です。ネイティブ・アメリカンが現地で手作りし、身につけていたものなので貴重な骨董品として出品しています。ブランド品ではありません。素人目には分かりませんが、シルバーのデザインや作りの粗さ等、商品画像にて価値を調べて頂ければ分かります。本物のインディアンジュエリーはアメリカで日本円で10~40万で取引されております。状態は個人の見解や、どのような販路お持ちかで価値が大きく変わりますのでオークション形式とさせて頂きました。
※オークション形式では繰上げがありませんのでキャンセル、返品なし。ご了承ください。
925の刻印あり、X線で鑑定済み。
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